一人カラオケ

真昼間から2時間一人でカラオケしてました。この一人カラオケの利点はどんな曲もなんの躊躇もなく曲を選んで唄えることでデメリットはヘヴィローテーション過ぎて曲を選んでいる暇がないことでしょうか。(偉大な師父なら「考えるな、感じろ」というところでしょう。)歌ってやっぱり上手い下手があるから音はずしたらとか曲忘れたら恥ずかしいとかありますし、特にあるのが曲自体が恥ずいのとかね。なんで、カラオケを自由に選曲して自由に唄うのって僅かな機会なんですよね。なんでこれはこれで有意義な休暇。日頃の鬱屈したものが爆発したって感じ。


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