古いレガシィが好きなタイプ

レガシィはスバルが作っている車のなかでもすごく人気があるし、それに昔からのファンもたくさんいる車です。
ですが、もちろん車なのでモデルチェンジはどんどんされていくわけですが、こうした時になぜかモデルチェンジしたレガシィにはまったく興味がわかずに常に古いできるだけ初期に近いものを好む人もまたいるんだそうです。
新しいものであれば良いと言う考えではないと思うのですが、これってちょっと分かるような気がするんですよね。
その乗り心地であったりとか、ハンドリングの感触であったりとか、そいういったものは人それぞれ違う感性を持っているのですから。
レガシィの値引き交渉であなたは失敗します!目標額とかじゃないんです!
ただ、それでも古いレガシィの弱点としては・・・やはり燃費が異常に悪いといった事でしょうか?
リッターでだいたい6~7キロぐらいしか走らないものも多いですし、わりと車に乗る機会が多い、走行距離が長い人からするとこの燃費の悪さはなかなか無視できないレベルになってしまう事だってあります。
まるでターボ並みなんですよね。他の車と比べた場合。
まあ、それでも外車、特にアメ車に比べればまだましな方だと言えないこともないですが。


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