子供たちが運動しているところは、幸せのオーラがあるよ。

今日はいい天気でした。空には、長い、たなびいた龍のようにまっすぐ伸びた雲が、いろいろありました。11月ってこういう雲が多いのかな、と思いながら散歩していました。

 

 

そして、6歳の息子と公園に着きました。公園は、休日なのでパパと子供連れなど、アクティブにサッカーをしたり、遊んだりする人で賑わっていました。私と息子もどこかでサッカーしようかなー、と思っていたら、小学校高学年の知り合いのお兄ちゃんがいたので、彼と私は、彼のラケットでバドミントンをやりました。息子はまだバドミントンをやったことがなくて、一人でボールを蹴りながら、たまに応援して見ていたり、公園内を動き回ったりしていました。

 

 

 

私は久しぶりのバドミントンに夢中になって、ラケットをふり、シャトルを追いかけました。なかなかバックスイングが当たらなくて、なんかなあー、と思いました。でもだんだん慣れてきて、昔のようにパシーン、と打てる時もありました。

 

それからバドミントンが終わり、サッカーボールを3人でパス回しし始めると、4歳の男の子が入ってきて、さらにそのお父さんも入ってきたので、お父さんに任せて私は後方で休んでました。子供たちはたくさん走り、発散していて、あー良かった、と思いました。

 

地域の帰りのチャイムで、だんだん公園から人がひきはじめ、私達も帰ることにしました。さわやかに運動できた休日で、二重丸です!

 

子供たち笑顔を見てると、幸せホルモン「セロトニン」|東邦大学医療センター大森病院 臨床検査部の話にでてくるきっと幸せホルモンのセロトニンがたくさん分泌されているんだろうな?って思います。

 


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